2009年 7月21日

ipod nano 3rd のラインアウト

カテゴリー: 日記 — Quilva @ 2009/7/21 (火曜日) 02:03:27

7/20 の日記を書けず落ち込んでます。せっかく多少適当なところはあったとはいえ毎日更新してたのになぁ。

原因は昼寝のつもりがガチ寝になってしまって起きたのが 23:45 くらいだった。ちなみに寝たのは 13:30 くらい。
起きてすぐに BLOG のことなんか意識してないから気がついたのは 7/21 の 1:30 くらい。

それにしても Linux から初めて wordpress の記事書いてるのですが非常に良い。
フォントはもちろん IPA フォント系列の M+2P+IPAG circle とか 2VM がメインですが wordpress のこの欄は serif 指定になってるのか IPA P明朝になってる。アンチが入って多少薄いけどきれいで見やすい。

………………

さて、タイトルの件ですがやはり ipod nano 3rd のラインアウトは E-MU 0404 PCI や X-Meridian より良い気がするのはなぜなんだろう。
自分の PC の電源が相当悪質なのかなぁ。購入当時一番の低リップルのはずなのに。

なんというか、左右の分離感が半端じゃないんですよ。自作の LME49600 の HPA がさらに生きる感じがする。

E-MU 1212M PCI (多分 IEEE ない後期モデル)が国内通販より新品で手に入りそうだったので注文してるのですが早くこないかな。
DAC が CS4398 なので結構楽しみ。
X-Fi DA 持ってるのであれも多分 CS4398 だったと思うのですがドライバの出来具合が悪過ぎで実用に耐えませんでした。
音のほうも低音がこもってるのに強いサウンドブラスターな音だった気がするし。

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