2009年 7月24日

Debian tar.gz のソフトウェアを deb にしてインストールする

カテゴリー: Linux/UNIX — Quilva @ 2009/7/24 (金曜日) 02:55:54

この記事は誤ったことがかかれていた為、削除しました。

3件のコメント »

  1. >既に 1 年近くメンテナはサボってるということです。

    違います。安定版については、リリース作業のフリーズに入った後では基本的にセキュリティフィックス以外の更新は一切されません。
    http://packages.qa.debian.org/t/tokyocabinet.html を見ていただくとパッケージのメンテナンス自体は継続されていることが見て取れます。

    パッケージですが、unstable のソースパッケージを持ってきてビルドの調整(backport)すればいいんじゃないですかね。

    コメント by Henrich — 2009年 7月31日 @ 21:31

  2. >>既に 1 年近くメンテナはサボってるということです。
    >
    > 違います。安定版については、リリース作業のフリーズに入った後では基本的にセキュリティフィックス以外の更新は一切されません。
    > http://packages.qa.debian.org/t/tokyocabinet.html を見ていただくとパッケージのメンテナンス自体は継続されていることが見て取れます。
    >
    > パッケージですが、unstable のソースパッケージを持ってきてビルドの調整(backport)すればいいんじゃないですかね。

    コメントありがとうございます。自分の認識が間違ってました。
    セキュリティに問題のない普通の致命的なバグもセキュリティアップデートの範囲に入るものだと思ってました…。

    この記事は後ほど修正いたします。

    コメント by Quilva — 2009年 8月1日 @ 14:09

  3. その「致命的なバグ」と認識されるかどうかが重要な点です。自分が致命的と思っていても他の人にはそうでも無いことは多々あります。
    ・きちんとバグレポートが上がっているか
    ・リリースマネージャにその修正のみのフィックスを提供できるかどうか、あるいは最新版に上げなければどうしようもない上に影響が大きいのか
    が問題です。後者の場合は最新版に上げるしかないなら、安定版とはいえないので削除 という方に進むこともあります。

    まず、該当のバグをレポートしましたか?存在が認識されないバグは存在しないバグです(声を上げないと)。
    できればパッチ付きが好ましいでしょう。

    コメント by Henrich — 2009年 8月1日 @ 20:16

このコメント欄の RSS フィード トラックバック URL

コメントをどうぞ

Powered by WordPress